書籍レビュー

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書籍レビュー

ひろゆき『働き方完全無双』を読んで考えた、“自分らしい働き方”とは

『ひろゆきの働き方完全無双』は、「どうすれば楽に、賢く働けるのか」というテーマを軸に、仕事や会社との付き合い方について語られている本です。よくある自己啓発本のように「努力すれば成功する」といった精神論ではなく、・無駄な仕事はしない・理不尽な環境からは離れる・自分が得をする働き方を選ぶ、といった、かなり現実的な考え方が書かれています
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【ホリエモンが上司だったら嫌だ!?】堀江貴文『多動力』を読んでみた感想

『多動力』は、「一つのことをコツコツ続けろ」という従来の常識を真っ向から否定しています。むしろ「飽きっぽさこそ才能」だと断言。特に心に残ったのはこのあたりです。 「石の上にも三年」は無駄→ イヤなことを我慢して続けても成長しない。やりたいことを次々やる方がいい。
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